北摂里山博物館構想
北摂里山は日本人のこころ
北摂里山博物館構想
ひょうごの北摂(伊丹市、宝塚市、川西市、三田市、猪名川町)にある里山の一つひとつを展示物に見立て、多くの人が気軽に訪れ、それぞれの目的に合わせて利活用されることを通じて、里山の持続的な保全を図り、地域の活性化につなげることを目的とする構想です。
13 years Stories
ひと、さと、ずっと。
人が里に恵みを。里が人に恵みを。
互いに恵みを与え合うことで持続可能な社会の形成をめざすことを表したコンセプトです。
【特集】hitosato Vol.6 デジタルブック
◇北摂里山の13年(岩槻邦男)
1章 北摂里山博物館の歩み
2章 13回目の修了式(北摂里山大学)
3章 里山はこどもたちの学び舎だ(こども北摂里山探検隊)
4章 里山の守り人たち(北摂里山魅力づくり応援事業)
5章 伝え続けるウェブサイトの13年
6章 里山に魅せられて(北摂里山サポーターズクラブ)
◇北摂里山フォーラム2024
◇回顧「北摂里山博物館13年の足跡」
◇北摂里山のこれから(服部保)
未校
未校
北摂里山博物館「主幹事業」
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